コンセプト

東京都渋谷区、恵比寿メンタルカウンセリングは女性専門のカウンセリングルームとなります。

女性は脳や体の構造上、男性よりもストレスを感じやすく、その影響で心の悩みを抱えたり、体調を崩すことが多くあります。

体調不良や心の悩みの原因には、ご自身の「考え方」が関係していることが多いのですが、そのことに気付かずに苦しんでいる方が多いのも現状です。 また、女性はアダルトチルドレン共依存、各精神疾患など、心の問題を抱える方が多いと言われています。


恵比寿メンタルカウンセリングは女性の、「人間関係」,「恋愛」,「仕事」,「コミュニケーション」などのストレスについて、数多くの心理カウンセリングを行なっています。
その経験を活かし、女性の各相談やメンタルヘルスケアを行っていきます。

カウンセリングルーム

当カウンセリングルームは、まず認知行動療法で「考え方のクセ」を発見し、考え方の偏りを修正するところから始めます。
マイナスの感情が大きくなってしまう原因の多くは、根本である「考え方のクセ」にあります。
「考え方のクセ」→「考え方」→「感情」→「悩み」という順番になります。
偏った考え方というのは、先入観(主観)が強く、一方的な考え方になっていることです。
これを裁判で例えると、検事役が強く、弁護士役がいないか弱い事によって、材料が不十分なまま判決(考え方)に至っているという事になります。
「考え方のクセ」の修正を詳しく説明すると、弁護士役を新しい考え方のクセとして身につけることで、考え方のクセのバランスを取れるようにし、公平な裁判官役(客観視)を作れるようにしていきます。
考え方のクセを変えるのではなく、バランスが取れるようになれば、考え方と感情は変わっていきます。
この新しい考え方のクセを、クライアント様とカウンセラーが共同で導き出し「気付き」を増やし、習得していきます。


また、「考え方のクセ」の偏りの原因の多くは「人間関係の距離感」の問題にあります。
そのため、コミュニケーション方法も習得し、「自己開示」の抵抗感を減らしていきます。


自己開示ができ、本質の自分が相手に受け入れられることにより、「満足感」「自信」「自尊心」が生まれてきます。
そうする事で、自己が同一化し、他人軸から自分軸へと変わっていきます。 これが最後の習得で、その後は自分自身を頼りにしていきます。


1.新しい考え方のクセの習得
2.コミュニケーション方法の習得
3.自分軸の習得

この3つの習得が認知行動療法+当ルームのカウンセリング方針となり、最終目標は、自分自身を頼りにし、「今までと違う自分」で様々なことに健全に「向かっていける自分」になる事となります。





当ルームではこのようなご相談もお受けしております。




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ご予約時には、以下のことをお伺いしております。
  1. カウンセリングコース(初めての方は「お試し相談室50分」か「初回面接80分」のどちらかを選択していただいています。内容をご確認下さい。)
  2. カウンセラー(カウンセラープロフィール
  3. 氏名、年齢、相談内容(お悩みの種類などを簡単にお伺いしております。)
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写真|心理カウンセラー小林宏暢 小林 宏暢

女性の悩みを 数多く聞いてきた経験を生かし、心理カウンセリングを行います。
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2018/08/15現在

所在:東京都渋谷区恵比寿1-24-16カルチェ恵比寿503

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